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ITを通して明るい未来をかたちするお手伝いをさせて頂きます。


ITはビジネスや生活の隅々まで浸透していますが、まだまだ人に優しくありません。しかし技術の進歩は著しく早く、ビジネスユーズのサービスは多種多様なものが存在しています。そのサービスの中から、御社の経営課題を解決できるタイムリーなサービスの製作や選択を支援させて頂きます。


ITの新たな価値の創造(ITコーディネータの役割とは?)


経営者の立場から「真に経営に役立つIT投資」をサポートできる人材が必要不可欠なものとなってきました。ITコーディネータは、経営とITの両面に精通し、企業経営に最適なIT投資を支援・推進することができるプロフェッショナルです。
ITコーディネータは政府の「e-Japan戦略(2001年)」、「IT新改革(2006年)」、「新たな情報通信技術戦略(2010年)」を支える重要な人材として経済産業省が推進してきた資格です。
毎年の資格更新を義務づけており、常にサービス品質が保持される事で、高い信頼性を確保しています。


ITありきではなく、経営戦略ありきのシステム導入支援


IT化投資本来の効果を享受するためには、目的なく単に現業をIT化するたげては不十分であり、自社のビジネスを再確認した上で、経営の視点を得ながら業務とITとの橋渡しを行います。

弊社はIT活用で儲けのしくみを構築及び見直し行いながら、経営者様の縁の下の力持ちとして貢献していきます。



(余談)システム開発の現場から
最近は、新たな取り組みとしてプログラミング教育という声が聞かれます。
将来的には、プログラミングという言葉も特別なものではなく一種の考え方として定着していくのでは?代表は考えています。
それはプログラミングする為にはロジックというものを考えなくてはならないからです。
ロジックとは?アルゴリズムと考えて下さい。アルゴリズム????余計わからないという方が多いと思います。

簡単に言うと、求めるべき解をどのような導き出すかという考え方を言います。何をインプットとして何を参照してどのような順番で計算や処理をしたら正しい解を導けるか?全ての条件を考慮して組み立てないといけないです。1つのパターンでも考慮漏れがあるとプログラムは止まってしまいます。

ここで何が言いたいのか?それはプログラミングは考え方を表現している、言い方を変えると何かしらのロジックを表現しているのがプログラムなのです。そのロジックが重要だと代表は考えています。

但し、このような事を理解したベテランSEになるまでには相当時間がかかります。
バブル崩壊以降、システム開発の現場では人材の投入や育成に時間やお金を掛けられなくなり、SEの人材不足は以前から叫ばれていますが、今も状況は変わっていないと感じています。

システム開発支援

金融の損保・証券並び製造業の生産管理、販売管理システム開発経験が豊富です。特にコボルを使用した開発経験が豊富です。その他プロジェクト推進やPMOについても支援可能です。



その他

・ IT導入補助金のIT導入支援事業者に登録されています。(平成30年登録)
・ セキュリティアクションの認証取得独立行政法人情報処理推進機構(IPA)情報セキュリティ対策に取り組む法人として二つ星を宣言しました。
・ 過去パソコン教室の運営を通して、ITスキル向上のお手伝いを行います。